ロゴとラボイメージ ロゴとラボイメージ



最新公開動画最新公開動画
みんな違って、みんないい。だからみんな主役になれる みんな違って、みんないい。だからみんな主役になれる

日時:2020年6月26日(金)
場所:ワタナベエデュケーショングループ中目黒館にて

ワタナベエンターテインメント所属のタレント中川翔子さんのラボが実施されました。
Zoomを使用してのラボは今回で最後となります。自身のルーツや夢に対する考え方、好きな事を仕事にする為に、といった様々なお話を笑いも交えながら語ってくださいました。負けず嫌いでいる事、続ける事、辞めない事が何よりも大事だというお話しに学生も真剣にメモを取っていました。

中川翔子 中川翔子
profile profile

2019年公開、「劇場版 ポケットモンスターミュウツーの逆襲 EVOLUTION」EDテーマ曲を担当。ソロコンサート等アーティスト活動も行っている。ディズニーチャンネルで放送中の「ラプンツェル ザ・シリーズ」でラプンツェル役として出演。声優としても多数活躍している。
レギュラーTX「ポケモンの家あつまる?」「仰天パニックシアター」など出演中。


What's LABOとは What's LABOとは
ワタナベエンターテインメント所属のアーティストが自身の経験をもとに「表現とは何か?」「自分とは何か?」を学生達と共に一緒に考える、新たな教育プロジェクト「ラボ」

表現すること、その方法と想いを学ぶことは、自身を客観的に見つめ直し、迷いを自信に変え、地に足をつけて社会で生きていくことができる人間への成長に繋がります。芸能界にとらわれず社会に貢献し、活躍できる人材をより多く輩出するための教育活動の重要な一環となるように取組んでいます。更にこの取組みが、未来の自分探しをしている方々の人生を切り開く一助になればとも考えております。


ー LABOアーティスト一覧 ー

白熱の講義の様子をダイジェスト版にてご覧いただけます!

※当日「ラボ」に参加できなかった在校生で完全版の視聴を希望する場合は各校教務部までお問い合わせください。
城田優 城田優
城田優
エンターテイメント業界を目指す人達へ伝える夢を叶えるマインド
中川翔子 中川翔子
中川翔子
好きなことを好きという、ありのままの自分で夢を見る大切さ
ハナコ秋山・岡部 ハナコ秋山・岡部
ハナコ秋山・岡部
スクール時代からキングオブコントに至るハナコ流コント制作
小野田龍之介 小野田龍之介
小野田龍之介
ミュージカル俳優としての自身の心得えを語る
ミュージカル俳優としての自身の心得えを語る
陳内将 陳内将
陳内将
後輩たちへ伝える、俳優を目指した若手時代の経験
加治将樹 加治将樹
加治将樹
私が思う演技の楽しみ方と役の幅の広げ方
私が思う演技の楽しみ方と役の幅の広げ方

あしべ あしべ
あしべ
モノマネ芸人という仕事と、仕事を通じて経験した大切なこと
土屋佑壱 土屋佑壱
土屋佑壱
「俳優としての私を磨く」をテーマに伝える演技の魅力や表現方法
新納慎也 新納慎也
新納慎也
すべての物事や人に興味を持つことで磨くセンスと人として魅力
すべての物事や人に興味を持つことで磨くセンスと人として魅力

志尊淳 志尊淳
志尊淳
coming soon


荒木宏文 荒木宏文
荒木宏文
coming soon



可能性をなくすのは自分、チャンスは平等ではない 可能性をなくすのは自分、チャンスは平等ではない

日時:2020年6月5日(金)
場所:ワタナベエデュケーショングループ中目黒館にて

ワタナベエンターテインメント所属の俳優 城田優さんのラボが実施されました。これまで城田さんが実際に体験してきた事や感じた事、今まさに芸能界を目指している学生たちに伝えたい事を力強いお言葉でお話しいただきました。「可能性を無くすのは自分自身」「チャンスは平等ではない」そんなリアルで熱い講義に参加をした学生全員が真剣に耳を傾けていました。

城田優 城田優
profile profile

1985年生まれ。2003年に俳優デビュー以降、ドラマ、映画、舞台と幅広いジャンルで活躍。
舞台では2010年にミュージカル『エリザベート』で第65回文化庁芸術祭「演劇部門」新人賞を受賞、2018年にはミュージカル『ブロードウェイと銃弾』で第43回菊田一夫演劇賞を受賞するなど数々の賞を受賞。
昨年は、ブロードウェイミュージカル「ピピン」日本語版に主演、ミュージカル「ファントム」で演出・主演を務め話題に。
今年11月にはミュージカル「NINE」に出演が決定している。ディズニー&ピクサー映画最新作『2分の1の魔法』8/21公開予定 (吹き替えキャスト出演)。映画「新解釈・三國志」12/11公開予定。
今秋、JーPOPのカバーアルバムをリリース予定。


たくさん試して自分の色がでてきたらそこから自分色を極める たくさん試して自分の色がでてきたらそこから自分色を極める

日時:2020年5月31日(日)
場所:ワタナベエデュケーショングループ中目黒館にて

ワタナベエンターテインメント所属の芸人 ハナコの秋山さん、岡部さんのラボが実施されました。 養成所時代は別々のコンビで活動していたお二人。トリオを組む事になったきっかけ、コントを作るうえでのネタの探し方や注意している事、意識している事などせきららに語ってくださいました。終始笑いが絶えず、和気あいあいとした空間の講義となりました。

ハナコ ハナコ
profile profile

2014年に結成されたトリオ芸人。
「キングオブコント2018」優勝、「ワタナベお笑いNo.1決定戦」では、2018年から2連覇を果たしており、今最も勢いのあるトリオ芸人である。数々の賞レースで受賞し、現在NTV「第7キングダム」、OHK「ハナコのBuzzリサーチ」へのレギュラー出演などバラエティ番組に多数出演。またバラエティだけでなく、ドラマやライブなど多方面に渡り精力的に活動中。


小野田龍之介壁にぶちあたった時に自分を助けるのはエンターテインメントへの愛 小野田龍之介壁にぶちあたった時に自分を助けるのはエンターテインメントへの愛

日時:2020年2月27日(木)
場所:ワタナベエデュケーショングループ恵比寿B館にて

ワタナベエンターテイメント所属のミュージカル俳優小野田龍之介さんのラボが実施されました。 記念すべき初開催となった今回のラボは、座談会形式での実施となり、小野田さんは、学生からの質問に対して長い俳優経験の中から、表現者としてのご自身の考えや思いを、学生に向けて楽しく丁寧に語ってくださいました。

小野田龍之介 小野田龍之介
profile profile

神奈川県出身 28歳
幼少よりダンスを始める。ダンスで舞台経験を踏みながら、その後ミュージカルに出演。
2011年、シルヴェスター・リーヴァイ国際ミュージカル歌唱コンサート・コンクールへ出演<リーヴァイ特別賞>受賞。
2019年、ミュージカル「ラブ・ネバー・ダイ」>ラウル・シャニュイ子爵。ミュージカル「レ・ミゼラブル」アンジョルラス役。
ブロードウェイ・ミュージカル「ウエスト・サイド・ストーリー」日本語上演版Season1 リフ役。
2020年、ミュージカル「ミス・サイゴン」クリス役など舞台、ミュージカルを中心に活動。


1位になれない悔しさがモチベーションだった 1位になれない悔しさがモチベーションだった

日時:2020年5月28日(木)
場所:ワタナベエデュケーショングループ中目黒館にて

D-BOYS出身ワタナベエンターテインメント所属の俳優 陳内 将さんのラボが実施されました。今回は200名を超える学生とのZoom配信での実施となりましたが、事前に頂いていた学生からの質問を基に、オーディションを受けたキッカケや学生生活での自身の体験談、俳優になってから経験した様々な事を学生へのエールを交えながらお話ししてくださいました。

陳内将 陳内将
profile profile

ワタナベエンターテイメントカレッジ在学中にD-BOYSの舞台に出演した後、ワタナベエンターテインメントに所属。
2020年、BSフジ「CODE1515」出演。映画「死神遣いの事件帖」、ライブ「MANKAI STAGE『A3!』Four Seasons LIVE 2020」が控えるなど多岐にわたる作品に出演中。


何もない人間だと思っていたが、自分と向き合って見つけ出した個性でやりたいことに近づけた。 何もない人間だと思っていたが、自分と向き合って見つけ出した個性でやりたいことに近づけた。

日時:2020年5月29日(金)
場所:ワタナベエデュケーショングループ中目黒館にて

ワタナベエンターテインメント所属の俳優 加治将樹さんのラボが実施されました。加治さんが思う“個性”とは…。加治さんにとっての“役者”とは…。普段、直接聞けないような自身の生き方、経験、日々の生活で心がけている事など学生からの多様な質問に丁寧にお答えいただきました。生の現場で起きている事もお話しして頂き、とても貴重な時間となりました。

加治将樹 加治将樹
profile profile

2004年   ミュージカル「テニスの王子様」でデビュー。
TX「ハル~総合商社の女~」やTBS「テセウスの船」、映画「任侠学園」やミュージカル「ブロードウェイと銃弾」などに出演し、一度見たら忘れられない存在感で、作品ごとにその魅力を放っている。
今後は、TBS「MIU404」第1話への出演が決定している。


どんな時、どんな場所でも初心を忘るべからず どんな時、どんな場所でも初心を忘るべからず

日時:2020年5月29日(金)
場所:ワタナベエデュケーショングループ中目黒館にて

ワタナベエンターテインメント所属のものまね芸人 あしべさんのラボが実施されました。
ものまねの作り方、チャンスの作り方、自身が常に大切にしている事など、実際にものまねを交えながら語ってくださいました。自分のできる事と仕事を掛け合わせて出来る事を作っていく…先輩としての思いに学生たちも真剣な表情で受けていました。

あしべ あしべ
profile profile

とんねるずさん、松本人志さん、船越英一郎さん、ばいきんまんなど多種多様なものまねを得意とする芸人。フジテレビ「爆笑そっくりものまね紅白歌合戦スペシャル」「とんねるずのみなさんのおかげでした(細かすぎて伝わらないものまね)」などで話題に。今後も活躍が期待される注目の芸人。


人と違っていること、人とずれたりする感覚はすべて個性 人と違っていること、人とずれたりする感覚はすべて個性

日時:2020年6月9日(火)
場所:ワタナベエデュケーショングループ中目黒館にて

ワタナベエンターテインメント所属の俳優/ナレーター土屋佑壱さんのラボが実施されました。“エンタメには正解は無い、正解が無いから失敗がない”土屋さんだからこそ語れる舞台の魅力、ナレーションの奥深さを丁寧に語ってくださいました。
実際に使用していた台本も見させていただき、現場の空気感を感じる事が出来ました。

土屋佑壱 土屋佑壱
profile profile

1997年に劇団芸優座に入団。劇団BQMAPを経て、現在は男性4人組演劇ユニット*pnish*のメンバーとして活動中。
2.5次元ミュージカル『テニスの王子様』出演、日本テレビ「先に生まれただけの僕」出演、 BS朝日「ザ・インタビュー~トップランナーの肖像~」ナレーションなど幅広い分野で活躍の場を広げている。


自分の思う自分と、人が見ている自分は違う
自分がやりたいこと、なりたい自分だけが正解とは限らない
自分の思う自分と、人が見ている自分は違う
自分がやりたいこと、なりたい自分だけが正解とは限らない

日時:2020年6月10日(水)
場所:ワタナベエデュケーショングループ中目黒館にて

ワタナベエンターテインメント所属のミュージカル俳優 新納慎也さんのラボが実施されました。
お仕事に対するプロ意識やセンスの磨き方、価値観の広げ方を分かりやすく笑いも交えお話しくださいました。夢を追う学生に向けた、「今は何にでもなれる。夢と覚悟を持って頑張って下さい」という言葉が多くの学生の背中を押していました。

新納慎也 新納慎也
profile profile

1971年にモデルとしてデビュー。関西を中心にCM、コレクション、雑誌などで活躍。
その後ミュージカルの舞台を中心に活躍の場を広げ、音楽朗読劇『日本文学の旅』、ミュージカル『生きる』など多くの作品への出演が続いている。また、テレビ朝日系列土曜ナイトドラマ『M 愛すべき人がいて』など近年では映像での活躍も目立っている。